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海外「昼休みに出たきり二度と戻ってこなかったら傑作だよな」と言った同僚が、本当に戻ってこなかった話

海外「昼休みに出たきり二度と戻ってこなかったら傑作だよな」と言った同僚が、本当に戻ってこなかった話 仕事・キャリア

言われた仕事だけを淡々とこなす「静かな退職」の、ちょうど反対側。全員の記憶に焼き付く辞め方を目の前で見たことはある? という問いかけに、昼休みに出たまま戻ってこなかった同僚、辞表を紙飛行機にして飛ばした新人、開店前の店で一番高いウォッカを一気飲みしたシェフまで、伝説の最終日が次々と集まった。

※ 「静かな退職」は、決められた業務以外は引き受けないという働き方を指す言葉。ここで語られているのはその逆で、辞める瞬間を職場全員に見せつけていくタイプの退職。

元スレッド:r/AskRedditより

海外の反応

1. 名無しのReddit住民
昔の同僚が「昼休みに出たきり二度と戻ってこなかったら傑作だよな」って言い出したことがあって、俺も「確かに最高だな」って返した。それからしばらく経ったある日、そいつは本当に昼休みに出ていって、そのまま二度と戻ってこなかった。事情を知ったとき腹がよじれるくらい笑った。

2. 名無しのReddit住民(>>1への返信)
これ読んだ瞬間、頭の中で『ジュラシック・パーク』のあの声が再生された。「やりやがった……このイカれた野郎、本当にやりやがった」ってやつ。宣言してから実行に移すまでにちゃんと間があるのが最高なんだよな。

3. 名無しのReddit住民
去年サブウェイで働いてたとき、めちゃくちゃ仕事のできる同僚がいた。時間は守るし雑用も全部引き受ける。でも店長はそいつに何をやっても勝てないのが気に食わなかったらしくて、事あるごとに馬鹿にしたり「もっと早く動け」と急かしたり、とにかく働きにくくしてた。ある日、厨房の奥から「なあドリーン、あんたもこの店もこの客もこの会社も、全部くたばれ」って声が飛んできて、そいつは作りかけのターキーベーコンアボカドサンドを店長に投げつけて出ていった。

4. 名無しのReddit住民
キュービクル地獄で働いてたときの話。入ったばかりの子が、辞表を紙飛行機に折って上司の部屋に飛ばしてた。あれは今でも最高の辞め方だったと思ってる。

※ キュービクルは、天井のない間仕切りで一人分の席を区切っていく米国型のオフィス。壁が低いので、隣の席の出来事はだいたい全部見えている。

5. 名無しのReddit住民(>>4への返信)
辞表をメールで送って「印刷して記録に残しておいてください」ってお願いするより百倍いい。あの紙飛行機、着地点まで計算して折ってたなら完璧だな。

6. 名無しのReddit住民
何年か前、治安のよくないバーでカクテルウェイトレスをやってた。ある日シフトに入ったら、昼の子は店長のクソさに耐えかねてもう辞めた後で、店は空き瓶とグラスが散らかったまま。それでも注文を取って、テーブルの空き瓶をトレイに乗せてバーに下げて、飲み物を運んで、を何往復かしてた。そしたら店長が出てきて「なんでこんなに散らかってるんだ」って怒鳴り散らしはじめた。私が入って15分だぞ。もういいやと思って、空き瓶が山盛りのトレイを店長のいるあたりに投げつけて、そのまま外に出た。

7. 名無しのReddit住民
十代のころ、カナダのウェスト・エドモントン・モールで清掃の仕事をしてた。ある日トイレ担当に回されて女子トイレに入ったんだけど、そこは想像の斜め上だった。床は小便でびしょ濡れ、便器は詰まって溢れ、汚物が壁にも鏡にも個室の扉にもこびりついてる。無線で上司を呼んだら、ぐるっと見回して一言「で? マニュアルでも要る?」。手袋とマスクだけでもくださいと言ったら「いいから仕事しろ」。こっちは14歳で、守るべき住宅ローンも何もなかったから、数秒で腹を決めた。「これはもう私の仕事じゃないです。ブレンダ、あんたなんか知るか、辞めます」。制服代を最後の給料から二重に引くと言われたので、その場でシャツを脱いで清掃カートに放り投げて「他には?」と聞いた。結局その日、装備なしであの中に入りたがる社員は一人もいなくて、会社は専門の廃棄物処理業者を呼ぶ羽目になった。トイレは一週間以上「改装中」の札が下がってた。

8. 名無しのReddit住民(>>7への返信)
装備も出さずに「マニュアルが要るのか」と返した時点で会社側の負けだよ。本来なら防護具を要求できるし、危険な作業なら断る権利もある。それを14歳が知らないのをいいことにやらせようとしたのが一番きつい。

9. 名無しのReddit住民
昔テーマパークで働いてた。派手に辞めていく人があまりに多くて、2週間前に退職を申し出ると最終日の途中で警備員がやってきて、そのまま外まで連れ出される決まりになってた。有終の美を飾らせないためにね。それでも館内放送から「くたばれ」が流れた回数は数え切れない。

※ 米国では退職の2週間前に申し出るのが慣例。ただし多くの州は「随意雇用」で、会社も本人もいつでも雇用関係を終わらせられる。そのため申し出た瞬間に社内システムから締め出し、最終日を待たずに退去させる会社も珍しくない。

10. 名無しのReddit住民(>>9への返信)
笑った。というか、派手にやるつもりなら最初から2週間前に申告する必要ある? 黙って最終日を迎えて、その日に全部ぶちまける方が段取りとして正しいだろ。

11. 名無しのReddit住民
高級レストランでサーバーをやってた。総料理長とオーナーが毎日くだらないことで言い争う人たちで、夕方5時に怒鳴り合っても8時には親友に戻ってる、みたいな二人だったから、誰も真に受けてなかった。ある日いつもの口論の流れで二人が事務所に入っていって、中で何を言われたのかは分からないけど、出てきたシェフが「あんたもこの仕事もくたばれ」と言い放った。そのままバーに行って、店で一番高いウォッカをパイントグラスに四分の三ほど注いで、水みたいに一気飲み。グラスをホールの向こうに投げつけて壁で粉々にして出ていった。幸い開店前だった。笑えるのは、あのシェフがあまりに腕が良くて働き者だったから、後任が二人続けて辞めた半年後に店が呼び戻したこと。オーナーに耐えられたのは結局あの人だけだった。

12. 名無しのReddit住民(>>11への返信)
夜の商売だとこれ、ただの平日だからな。辞めるというのが「二度と戻らない」を意味するんだと知ったのは、友達が役所勤めを始めてからだった。上司をガラスの扉ごと投げ飛ばした奴も、扉の弁償をしたその日のうちに復帰してたよ。

13. 名無しのReddit住民
同じ部署の人が、二か月かけて毎週木曜と金曜に病欠を入れて、有給の病気休暇を一日残らず使い切った。それが終わったら今度は年次休暇を全部つないでコスタリカに二か月旅行に行って、復帰予定日の前日にビーチの写真を添えて「辞めます」とマネージャーに送りつけた。正直、私の憧れの人。

※ 米国では病気休暇と年次休暇が別枠になっている会社が多く、年度をまたぐと消えてしまうことも多い。とはいえ二つ合わせて四か月分というのは、米国基準でもかなり恵まれた条件。

14. 名無しのReddit住民
税務ソフト会社のサポート研修、開始10分の出来事。講師が分厚い税法の印刷物を掲げて「今シーズン、これが皆さんの税法バイブルになります」と言った瞬間、受講者の女性が立ち上がって「冒涜だ」と絶叫しはじめた。バイブルはこの世に一冊しかない、神罰が下るぞ、とマニュアルを床に叩きつけて、扉を蹴るように出ていった。廊下からもまだ叫び声が聞こえてた。全員が固まったあと、講師が一言「はい、では続けます」。休憩時間にみんなで笑った。

15. 名無しのReddit住民(>>14への返信)
英語のバイブルは小文字だと「その道の定番の手引き書」くらいの意味なんだよな。「料理人のバイブル」みたいな使い方。あの人がこの先ずっと辞書を引かないことを祈るばかりだ。

※ 英語の bible は大文字なら聖書だが、小文字だと「その分野の定番書・必携書」という一般名詞として日常的に使われる。

16. 名無しのReddit住民
高校生のころバーガーキングで働いてた。土曜の午後で客も少なくて、全員が手持ち無沙汰に突っ立ってた。そこにサンドイッチ担当のクリスって奴が突然、本当に大声で「もうこんなクソには耐えられない! ここは世界で一番最悪の職場だ! 店長、あんたは最低だ! 俺に嫌がらせしかしないだろ! こんな店くたばれ!」と叫んで、帽子をフライヤーに放り込んで出ていった。残された俺たちは黙って顔を見合わせるしかなかった。あいつはいつも感じのいい奴だったし、店長はむしろ緩いことで有名だったから、何が引き金だったのか未だに分からない。

17. 名無しのReddit住民(>>16への返信)
帽子の素揚げ。それはそれとして、バーガーキングの土曜の午後が「静かだった」というところがいちばん切ないんだが。

18. 名無しのReddit住民
ケーブル切断機の操作を覚えてもらうために人を入れたことがある。上司がまず分厚いマニュアルのバインダーを渡して読ませた。その人はバインダーを読んで、機械を見て、またバインダーに目を落として、をしばらく繰り返してた。5分後、「無理だわ、こんなの」と言い残して出ていった。

19. 名無しのReddit住民
インディアナの製造業。工場長が本当に嫌な奴だった。ある日、本社から「三人を恒久的にレイオフしろ、誰でもいい」という指示が下りてきて、そいつは言われた通りに呼び出しをかけた。二人目に呼ばれた男が工場長の顔を殴って、机の向こうから引きずり出して、股間を蹴り上げた。それから椅子に座り直して、警察が来て工場中を引っ立てられるのを黙って待ってた。工場は歓声に包まれた。

20. 名無しのReddit住民(>>19への返信)
労働者階級の英雄……とは思うけど、冷静に考えると殴った側には前科が残って、次の就職の身元照会でずっと引っかかり続ける。会社は工場長を替えて終わりだ。溜飲は下がるけど、代償を払うのはいつも殴った本人なんだよな。

21. 名無しのReddit住民
昔オフィス・デポで働いてたとき、最終日の男が数時間遅刻してきて、しかもプールから直行だった。サングラスにタオルを抱えたままレジに立ってたよ。だってどうする気だよ、クビにでもするか? って話で。

※ オフィス・デポは米国の大手事務用品チェーン。日本でいうホームセンターの文具・オフィス用品売り場を、そのまま専門店にしたような店。

22. 名無しのReddit住民(>>21への返信)
うちのコールセンターにも、最終日にフロアを踏み鳴らして歩き回りながら「この会社は本当にクソだ」と管理職の名前を挙げて叫び続けた古株がいた。役員が警備を連れてきて建物から追い出して、終業の数時間前に解雇扱いにした。自分から辞めるはずが会社都合になったから、失業給付の面倒まで会社が見る羽目になったんだけどね。

※ 米国では自己都合の退職と会社都合の解雇で失業給付の扱いが変わり、解雇の多い会社は保険料の負担が重くなる。最終日に自分から辞める人をわざわざ解雇するのは、会社にとっては割に合わない。

23. 名無しのReddit住民
大学生の夏に、大手アパレルの物流倉庫で働いた。人生最悪の仕事。朝5時から夕方4時まで、月曜から木曜。やることは、服を詰め終わった箱を高そうなスキャナーで読み取ってベルトコンベアに押し出す。それだけを一日中。ある朝、一緒に入ってた女性が異様にテンションが高くて、6時からフロアを歩き回りながら「ほら急いで!」「なんでこんなに遅いのよ!」と叫び続けてた。二日酔いで眠かった俺は二時間我慢したあと、「朝からそれはきついです、少し声を抑えてもらえませんか」と言った。彼女は振り返って顔を突きつけてきて「そう! じゃあこんな会社くたばれ!」と絶叫し、何千ドルもするスキャナーをコンクリートの床に思い切り叩きつけて、中指を立てて出ていった。俺もその日の午後に、これを続ける意味はないなと思って同じドアから出て、二度と戻らなかった。

24. 名無しのReddit住民
夜勤のコックが厨房から飛び出してきて、ホール全体に向かって両手で中指を立てて「全員くたばれ!」と叫び、そのまま正面玄関から夜の街に消えていった。あれ以来一度も見ていない。別のステーキハウスでは、コックが「もういい、こんなとこ」と言ってステーキを何枚も袋に詰め、煙草に火をつけながら裏口から出ていったこともある。皿洗いの子が閉店まで一言も言わずに座り込んでいて、最後に厨房へ顔を出して「そこの洗い場、今日から誰か別の人の問題ね」とだけ言って帰った日もあった。

25. 名無しのReddit住民
父の話なんだけど、今でも誇りに思ってる。軍を退役したあと、自然保護区で芝地や敷地の手入れをする仕事に就いた。芝の管理が本当に好きな人で、頼まれてもいないのに時間外まで手をかけたり自分の道具を持ち込んだりするくらい入れ込んでて、レンジャーにも作業班にも可愛がられてた。ところが組織の改編で新しい管理職が入ってきて、父の余分な仕事や刈り方が気に入らないらしく、次々と始末書を書かせるようになった。父はもうそういう茶番に付き合う歳ではなかったので、退職を申し出た。最終日にはささやかな送別会が開かれて、普段ほとんど喋らない父が短くこう言った。「この仕事が好きだった。みんなと働けて良かった。……メーガン、あんたを除いてな。あんたがいなくなったら喜んで戻ってくるよ」

26. 名無しのReddit住民
忙しいホールフーズで働いてた。従業員感謝デーの日に、カスタマーサービスの子が店内放送のマイクを取って「ご来店のお客様にお知らせします。この店は最低です。私は辞めます」と流した。警備に連れ出されていったけど、示し合わせてた別の二人も同じ日に辞めた。外でやってた従業員向けのホットドッグ大会の空気が、なかなか大変なことになってた。

※ ホールフーズは米国の自然食品系スーパー(現在はアマゾン傘下)。従業員感謝デーは会社が社員をねぎらう名目のイベントで、この日は屋外でバーベキューが用意されていた。

27. 名無しのReddit住民(>>26への返信)
館内放送で辞める文化、嫌いじゃない。友達のライアンはウォルマートの放送で辞めると宣言したあと、ヒーリーズで売り場を滑りながら同僚と買い物客に片っ端からハイタッチして回って出ていった。その動画がYouTubeで数百万回再生されて、入ってきたお金で出張洗車の商売を始めて、今も普通に繁盛してる。

28. 名無しのReddit住民(>>26への返信)
前にタコベルのドライブスルーに寄ったら、受け取り窓口で「今日で全員辞めるので、タコスはお代いりません」と渡された。中で何が起きてたのかは未だに分からないけど、タコスはちゃんと美味しかった。

※ ヒーリーズは、かかとに小さなローラーが仕込まれた靴。歩いたまま重心を後ろにかけると、そのまま滑走できる。

29. 名無しのReddit住民
スーパーで夜間の品出しをしてた。同僚の一人は配偶者がベーカリー担当で、奥さんが16時に出勤するとき子どもを24時間の託児所に預け、彼が退勤後に迎えに行く形にしてた。ある日、奥さんが出勤した直後に「子どもの具合が悪いのですぐ来てほしい」と連絡が入った。奥さんはベーカリーに一人しかいなくて抜けられない。だから彼が上司に「行かないといけない」と伝えた。シフトは残り2時間で、俺たちで十分カバーできる量だった。ところが大学を出たばかりで人生経験のない新任のマネージャーが「今出ていったらクビだ」と言い放った。15分後、品出しの全員が店を出た。残念ながらこの話に良い結末はない。マネージャーはお咎めなし、俺たちは全員解雇、奥さんも数週間のうちに切られた。

30. 名無しのReddit住民
たぶん自分の話。資格をまったく活かせない診療所の事務で時給16ドル、退屈で頭がおかしくなりそうだった。上司は社内で他の道を探せないか15分話す時間すらくれなくて、黙って座って自分の仕事をしろの一点張り。だから外に応募して、第一志望だった医療機器の会社の面接を一日に二件入れた。その日の休みを申請したら却下された。もう限界だったので上司を呼び止めて、退屈だし持っている資格に対して仕事が軽すぎること、社内で伸ばしてもらえないことに疲れたこと、その日は面接なので出勤しないから何とかしてほしいこと、を順番に伝えた。上司は「確かにあなたにはこの仕事は軽すぎる」と認めて、その日はこちらで何とかする、幸運を祈る、と言ってくれた。面接当日に内定が出た。次のシフトで2週間前通告を出して、買い取ってもらえない有給が4日分残ってたのでそれも全部使って、そのまま戻らなかった。あれから11年、同じ会社にいて、給料も上がり続けてる。声を上げたことに後悔は一つもない。丁寧に、でもはっきり言った。向こうには引き止める機会があったし、こっちが義理立てする理由はどこにもなかった。

※ 時給16ドルは1ドル150円換算でおよそ2,400円。米国の医療系事務としては低めの水準にあたる。

まとめ

並べてみると、伝説になった辞め方の引き金はどれも給料そのものではなかった。仕事のできる同僚をわざわざ馬鹿にする店長、防護具を出さずに「マニュアルが要るのか」と返す上司、子どもの急病でも早退させないマネージャー。扱われ方の一線を越えられた瞬間に、人は席を立っている。

派手さの中身も二種類にきれいに分かれる。帽子をフライヤーに放り込む、スキャナーを床に叩きつけるといった、その場で燃え上がるタイプ。もう一つは、辞表を紙飛行機にする、館内放送を使う、有給を使い切ってビーチから写真を送るといった、演出まで組み立てられたタイプ。後者の方が周囲の記憶に長く残るのは、コメントの盛り上がり方を見れば明らかだった。

そして明暗を分けるのは、決まって後日談の方だ。半年後に呼び戻されたシェフや、動画が商売の元手になった人がいる一方で、仲間のために全員で店を出た品出し班は全員解雇され、巻き込まれた配偶者まで職を失っている。最後のコメントのように、言うべきことは言うけれど筋は通す、という辞め方が結局いちばん強いのかもしれない。

背景として、米国の多くの州は「随意雇用」で、会社も本人もいつでも雇用を終わらせられる。2週間前に申し出るのは法律ではなく慣例にすぎず、だからこそテーマパークのように「言われた瞬間に警備が来る」運用まで成立してしまう。日本で退職代行サービスが定着したのは、これとは逆に、言い出すこと自体が壁になっているからだろう。皆さんは、目の前で見た「これは伝説だ」と思う辞め方、ありますか?

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