文化・習慣

海外「ミスを一つも犯さなくても、負けることはある。それは弱さじゃない。それが人生だ」史上最高の名言を挙げていくと…?

「史上最高の名言は?」。海外掲示板に投稿されたこの質問で、いちばん支持を集めたのは、歴史上の偉人の言葉ではなく、SFドラマに出てくる宇宙船の艦長のセリフだった。「ミスを一つも犯さなくても、負けることはある」。ほかにも、チャップリンの映画の演...
仕事・キャリア

海外「報告書を10枚書いたうえで、なぜ先生に椅子を投げてはいけないのかを10歳の子に釈明しなきゃいけない」かつて憧れだった職業のいまとは…?

デザイナー、教師、医師、エンジニア。子どもの頃に「なれたらすごい」と言われていた職業は、いま現場でどうなっているのだろうか。海外掲示板に投稿された「かつて憧れの的だったのに、いま苦しくなっている職業は?」という質問には、当事者の実感がいくつ...
エンターテイメント

海外「義母は自分の火葬に『燃えろ、ベイビー、燃えろ』と歌う曲を頼んでいった」葬式でいちばん場違いな曲とは?

「葬式でかけるのに、いちばん場違いな曲は?」。海外掲示板のそんな質問に、700件を超える答えが集まりました。欧米の葬儀や追悼式では、讃美歌だけでなく、故人が好きだったポップスやロックを流すのが珍しくありません。だからこそ、「これだけはまずい...
ライフスタイル・日常

海外「嫌いな食べ物は冷蔵庫の奥で傷むのを待つ。そうすれば合法的に捨てられるから」普通のことなのに違法な気分になる瞬間とは…?

何も悪いことはしていないのに、なぜか後ろめたい。海外掲示板に投稿された「ごく普通のことなのに、初めてやるとき違法なことをしている気分になるものは?」という質問には、初めての子どもを病院から連れて帰る日、何も買わずに店を出るとき、職場に病欠の...
仕事・キャリア

海外「妻の友人は原発を1〜2時間おきに10分見回って、あとはテレビ。それで年収13万ドル」スキル不要で給料がいい仕事とは…?

「スキルも労力もほとんど要らないのに、いちばん給料がいい仕事は?」。海外掲示板に投稿されたこの質問には、原発を1〜2時間おきに見回ってあとはテレビを見ているという年収13万ドルの仕事や、4時間の会議が年に6回あるだけの取締役、そこにいるだけ...
文化・習慣

海外「3回行って今年もまた行く人間として言う。日本だよ」「え、なんで?日本に行くのは私の夢なのに」いちばん過大評価されている旅行先とは…?

「いちばん過大評価されている旅行先は?」。海外掲示板に投稿されたこの質問に、投稿者はまず自分で「ドバイとパリ」と答えた。そこからタイムズスクエア、ベネチア、ラスベガス、ナイアガラの滝、バリ島と、世界の有名どころが次々に挙がっていく。ただ、名...
ライフスタイル・日常

海外「自分は救いようのない怠け者じゃなかった、と分かって泣いた」大人になってからの診断で説明がついたこと…?

「旅行の荷物は全部積み終えたのに、車のキーを回すことだけがどうしてもできない」。海外掲示板で「大人になってからADHD(注意欠如・多動症)や自閉スペクトラム症(ASD)と診断された人へ。診断がついて、自分の何に説明がついた?」という質問が投...
ライフスタイル・日常

海外「大卒で会社をいくつも立ち上げた人が、セーターのボタン付けすら自分にはできないと言う」できる人が減ってきた昔の当たり前とは…?

家族や友人の電話番号を、いま何件そらで言えるだろうか。海外掲示板に投稿された「昔は当たり前だったのに、できる人が減ってきたと感じる技能は?」という質問には、読解力や暗算に始まり、道を覚える力、筆記体、自転車の手信号、パンクしたタイヤの交換ま...
ライフスタイル・日常

海外「この星が冷える前から宇宙を漂ってた物を手に持つって、宇宙の下書きに触ってるようなものだよ」これまで手に持った“いちばん信じられない物”とは…?

「これまで手に持った中で、いちばん信じられなかった物は?」 海外掲示板にこんなお題が立ちました。地球より古い隕石、純金20キロ、ネアンデルタール人が作った槍の先と、物そのものが桁外れな答えが並ぶ一方で、「物としては何の変哲もないんだけど」と...
ライフスタイル・日常

海外「熱気球の着陸は、地面に何度もぶつかって引きずられて止まる。シャンパンは溝の中で蚊に刺されながら飲んだ」憧れと現実がまるで違ったものは…?

「実際に体験するまで、やたらと美化されがちなものは?」。海外掲示板に投稿されたこの質問で、いちばん支持を集めた答えは「大人になること」だった。子どもの頃に思い描いていた自由の正体は、「どの請求書から先に払うかを選べる」ことだったという。ただ...