文化・習慣

海外「値下がりして売れなくなったらどうするの?と聞いたら『不動産は下がりません』と返された」2008年の予兆…

2008年に世界の金融システムが崩れかけたあの出来事。日本ではリーマン・ショックと呼ばれるが、震源地のアメリカでは住宅バブルの崩壊として体験されている。「あれが起きる前、あなたが気づいた小さな予兆は?」という問いかけに集まったのは、経済指標...
ライフスタイル・日常

海外「3か月分の血圧の薬が、なんで9か月もったのか説明してほしい」医者に全部バレてる患者の嘘…

「お酒はどのくらい飲まれますか?」と聞かれて、反射的に少なめに答えたことはありませんか。海外の掲示板で医師や看護師に「患者がいつも嘘をつくけど、だいたいバレていること」を聞いたところ、現場のぼやきが山ほど集まりました。歯磨きから薬の飲み忘れ...
エンターテイメント

海外「10歳で見た『エクソシスト』のあの声が、まる3年も頭から離れなかった」眠れなくなった最初の映画…

子供のころ、見てはいけないものを見てしまった夜がある人は多いはず。「眠れなくなるほど怖かった、人生で最初の映画は?」という質問に、海外の掲示板が一気に思い出話であふれました。定番のホラーから、なぜそれで?と言いたくなる意外な一本まで、当時の...
おもしろ・ネタ

海外「パートナーのPCに『アホ記録』ってフォルダがあって、中身は全部ゴルフで失敗してる俺の隠し撮りだった」…どうする?

パートナーのパソコンを開いたら、「アホ記録」という名前のフォルダが置いてある。恐る恐る中を覗いたら、自分がゴルフで盛大に空振りしている写真と、釣り糸を自分の帽子に絡ませている写真がびっしり詰まっていた——。そんな状況になったらどう反応する?...
エンターテイメント

海外「延長で同点なら10分ごとにボールを1個ずつ増やせばいい」スポーツのルールを少しいじる案が…

「人気スポーツのルールを一番小さく変えるだけで、劇的に面白くできるとしたら?」という問いかけに、海外の掲示板が2000近いコメントで応えていた。ところが集まったのは、どう見ても小さくない案ばかり。延長のピッチにボールを増やす、ゴルフに守備の...
人間関係・恋愛

海外「また一から誰かと付き合うこと自体が、もう無理」既婚者が挙げた一発アウトの条件とは…

結婚して何年も経った人たちに「もし今からもう一度、誰かと一から付き合うことになったら、これだけは絶対に無理という条件は何?」と聞いたスレッドが伸びていた。返ってきたのは、若い頃に言っていた「顔の好み」「趣味が合う」とはまるで別物の、誰かと長...
その他

海外「培養した腎臓を移植するのが、ただの平日の仕事になる日が来る」月面着陸級の科学の飛躍とは…

月に人を送るという話は、半世紀と少し前まで正気の沙汰ではないと思われていた。それが自分の生きているあいだに現実になったのだとしたら、次に「あり得ない」と言われている何かが、同じように普通のことになる番かもしれない。海外の掲示板で「月面着陸の...
エンターテイメント

海外「壁に頭を打ちつける気分を味わうために電源を入れてるわけじゃない」大人気なのに楽しめなかったゲーム…

誰にでも一つはある。世間の評価は満点、友達も全員絶賛、レビューも星だらけ。なのに自分だけは、どうしても最後まで面白いと思えなかったゲーム。海外掲示板で「めちゃくちゃ人気なのに、自分にはまったく楽しめなかったゲームは?」という質問が投げられ、...
ライフスタイル・日常

海外「司書に頼んだら一週間後に本27冊と5ギガ分の資料を揃えてくれて、料金はゼロだった」払う価値のある出費とは?

毎月の明細を眺めて「これ何だっけ」となる出費がある一方で、値上げされても絶対に切らないサービスもある。海外の掲示板で「毎月払っていて、本当に払う価値があると感じているサブスクは?」と聞いたところ、動画配信の名前を挙げる人より、寄付や会員証や...
おもしろ・ネタ

海外「上司の頭に巨大な風船モヒカンをかぶせたら、会議のアジェンダが吹き飛んだ」99%は役に立たない特技の話

普段はまったく出番がないのに、たった一度だけ場を完全に支配してしまった特技。海外の掲示板で「99%の場面では何の役にも立たないのに、必要になったその一回だけは神に見えた技」を募ったところ、風船アート、ピッキング、七面鳥の鳴き真似から、人の命...