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海外「MDは最高の製品になってたはず。人類がフラッシュメモリを思いつきさえしなければ」NFT、3Dテレビ…熱狂されたのに消えた技術たち

海外「MDは最高の製品になってたはず。人類がフラッシュメモリを思いつきさえしなければ」NFT、3Dテレビ…熱狂されたのに消えた技術たち エンターテイメント

撮ったあとからピントを合わせ直せるカメラ、押すだけで日用品が届くボタン、部品をブロックのように差し替えられるスマホ。登場したときは「これが未来だ」と騒がれたのに、いつの間にか名前を聞かなくなったものがある。海外掲示板のRedditに「数年前にみんなが熱狂したのに、誰にも気づかれないまま消えたテクノロジーは?」という質問が投稿されると、NFTやメタバースといった最近の流行から、3Dテレビ、ネットブック、MDまで、覚えのある名前が次々に挙がった。ただし、おとなしく懐かしむ人ばかりではない。「いや、あれは全員気づいてただろ」「Flashはこのスレの趣旨に当てはまらないだろ」と、お題そのものに噛みつく人も出てくる。

※ 日本円は1ドル=約150円で換算した目安。

元スレッド:r/AskRedditより

海外の反応

1. 名無しのReddit住民
ライトフィールドカメラ。その第1号だったLytro(ライトロ)を、自分は実際に持ってたんだ。
1枚撮るたびに普通より多くの光の情報を記録しておくことで、撮ったあとの編集でピントを合わせ直せるカメラだった。
「これが未来になる」と思ったのを覚えてる。だって、ピント合わせを気にせずに写真が撮れるんだよ? 初代のLytroは当時としてもかなり解像度が低かったけど、それでも十分に感動した。
残念ながらLytroは消えて、撮った写真を編集するための専用ソフトも一緒に消えた。要するに、カメラがただの文鎮になったわけだ。
結局、ライトフィールドカメラの本物の技術を計算処理でそれらしく真似ただけのスマホのカメラが、主役の座をさらっていった。

※ Lytro(ライトロ):米国のスタートアップが2012年に発売したカメラ。レンズに入ってくる光の強さだけでなく向きまで記録することで、撮影後にピントを合わせ直せるのが売りだった。会社は2018年に事業を終了している。スマホでは、複数のレンズやソフトの計算処理を使って、撮影後に背景のぼけ具合を変えるといった似た機能が実現されている。

2. 名無しのReddit住民(>>1への返信)
いちばんこたえるのは、メーカー独自のソフトに頼りきりだったところだよな。カメラ本体はまったく問題なく動くのに、会社が消えたせいで使い物にならなくなるなんて、あまりにむごい。

3. 名無しのReddit住民
知り合いに、Amazonのダッシュボタンにとことん入れ込んでたやつが1人いるよ。

※ Amazon Dash Button:洗剤や飲料など、特定の商品1つと結びついた小さなボタン型の端末。押すだけでAmazonにその商品が注文される。米国で2015年に始まり、日本でも2016年から販売されたが、2019年に終了した。

4. 名無しのReddit住民(>>3への返信)
その人ってさ、ダッシュボタンを追加注文するためのダッシュボタンも持ってたの?

5. 名無しのReddit住民(>>3への返信)
あのボタンは怖かったな。押したらそのまま注文が確定しちゃうから、値段が変わってても分からないんだよ。最初からバカげたアイデアにしか見えなかった。もっとも今じゃ、利用状況のデータをもとに値段を吊り上げる変動価格だか何だかが、普通にあるんだけどね。ちくしょうめ。

6. 名無しのReddit住民
NFT。非代替性トークンってやつだよ。ひところは猫も杓子もNFTだったのに、最近はすっかり名前を聞かなくなった。

7. 名無しのReddit住民(>>6への返信)
プラネタリウムなんかで、50ドル(約7500円)かそこら払うと星に自分の名前を付けられるサービスがあるだろ? あれ、星が自分のものになるわけじゃないし、その名前が通用するのもそこのデータベースの中だけなんだよ(本物の天文学者はまったく相手にしない)。NFTはあれと同じ。対象が星に限らず、何でもアリになっただけだ。

8. 名無しのReddit住民(>>6への返信)
いや、あれは全員気づいてただろ。しかも最高に笑えた。あんなものに本当にそれだけの価値があるなんて、本気で思ってた人はほとんどいなかったんだから。

9. 名無しのReddit住民
ブロックチェーン。市場をひっくり返す技術だとさんざん言われてたけど、実際はそれに遠く及ばなかった。ついでにWeb 3.0もね。

※ Web 3.0(Web3):ブロックチェーンを土台にした「次世代のインターネット」という構想。NFTと同じく、2021〜2022年ごろに盛んに語られた。

10. 名無しのReddit住民
Googleが、部品を組み替えられるモジュール式スマホの構想を進めてたんだ。めちゃくちゃ期待してたのに、そのまま立ち消えになってしまった。

※ Project Ara(プロジェクト・アラ):カメラやバッテリー、スピーカーなどの部品をブロックのように本体へはめ込み、自分で交換できるスマートフォンを目指したGoogleの開発計画。製品化されないまま2016年に中止された。

11. 名無しのReddit住民(>>10への返信)
あれは挑戦しただけの価値があったと思うよ。実際に作ろうとしてみたからこそ、構想そのものの欠点がはっきりしたんだから。要するに、いいスマホにするには部品同士をぎっちり一体化させなきゃいけなくて、細かく分けられる作りにすると犠牲が大きすぎるんだ。それに、しょっちゅう部品を付け替えるのは、使う側にとっても面倒でしかない。
Fairphoneは、あの構想のうち本当に価値のあった部分(修理しやすくすること)だけを取り入れて、欠点(かさばることと壊れやすさ)を最小限に抑えた。机の前に腰を据えて、明るい照明の下でドライバーを握りさえすれば、部品を交換できるというわけだ。
そもそも、たまの「アップグレード」なら、機種を選ばない外付けの機器でやるほうがずっと理にかなってるんだよ。特定メーカーのスマホに縛られずに済むからね。クリップ式のレンズ、モバイルバッテリー、サーモカメラ、物理キーボード……ああいうのは、みんなそうやって出てきた。結局いちばん大事なのは、ちゃんと使えるUSB-C端子だ。

※ Fairphone(フェアフォン):オランダのメーカーが作るスマートフォン。バッテリーや画面などを、利用者が自分で交換・修理できる設計を特徴にしている。

12. 名無しのReddit住民
XboxのKinect(キネクト)。体の動きを読み取ってくれるという目新しさは、その読み取り精度のひどさに、あっという間に追い抜かれた。

※ Kinect(キネクト):マイクロソフトが2010年にXbox 360向けに発売した周辺機器。カメラとセンサーで体の動きを読み取り、コントローラーを持たずにゲームを操作できた。

13. 名無しのReddit住民
MD(ミニディスク)。
CDの次に来るはずだったやつだよ。サイズはずっと小さいのに、入る量は同じ。持ち歩き用のMDプレーヤーも小さかった。90年代の後半には、普通に店で売られてたんだ。
ところが2000年ごろからMP3プレーヤーが市場にどっとあふれ出して、CDもMDもまとめて置き換えられてしまった。

※ MD(ミニディスク):ソニーが1992年に発売した、録音も再生もできる小型ディスク。日本では90年代後半から2000年代前半にかけて、好きな曲を録音して持ち歩く手段として広く普及した。一方、米国ではあまり広まらなかったとされる。

14. 名無しのReddit住民(>>13への返信)
MDは最高の製品になってたはずなんだよ。人類がフラッシュメモリなんてものを思いつきさえしなければね。

15. 名無しのReddit住民(>>13への返信)
あの時代としては、文句なしに見事な技術だった。とくに、自分で録音して、曲ごとに区切って、タイトルまで付けられるところがね。本体はずっと小さいのに、ディスクにはCDよりはるかにたくさん入ったし、音飛びもしなかった。手持ちのCDのかなりの部分を、ほんの数枚のMDに移したもんだよ。ライブの録音にもよく使った。懐かしくて、今でも何枚か手元に残してある……。
で、そこへiPodがやって来た。できることは減ったけど、手間も減って、容量は増えたんだ。

※ MDの標準の録音時間はCDとほぼ同じ(74〜80分)。2000年に登場した長時間モード(MDLP)を使うと、同じディスクに2倍・4倍の長さを録音できた。

16. 名無しのReddit住民
メタバース(笑) あの中の土地を、「本物の」お金を払って買ってた人たちがいたんだよな😂

※ メタバース内の「土地」は、DecentralandやThe Sandboxといったサービスで、暗号資産を使って実際に売買されていた。

17. 名無しのReddit住民(>>16への返信)
あれに一般の消費者が熱狂してたかっていうと、どうだろうな。自分の目には、乗り気だったのはザッカーバーグただ1人に見えたけど。

18. 名無しのReddit住民(>>16への返信)
前の上司は、あれが絶対にうまくいくと信じ込んでたよ。おかげで自分は丸2日かけて、うちの事業をメタバース上で回せるように移行する計画の報告書をまとめさせられた。
あの報告書、たぶん今も彼の机の引き出しのいちばん下で眠ってると思う。
なあニック、あそこのユーザーには脚すら付いてなかったんだぞ。答えはノーだ。うちのお客さんは年配の人がほとんどで、うちとのやり取りを仮想空間でやりたいなんて声は、どこからも上がってなかったんだよ。

※ Meta(旧Facebook)のCEOマーク・ザッカーバーグ氏は、2021年に社名をMetaへ変え、メタバース事業に力を注いだ。同社の仮想空間「Horizon Worlds」では当初、利用者の分身(アバター)に脚がなく、上半身だけが浮いた姿だった。「ニック」は、その上司への呼びかけとみられる。

19. 名無しのReddit住民
VR(仮想現実)。大手テック企業のほとんどが、これで大金を失った。Metaなんて、2025年の1年だけでVRに190億ドル(約2兆8500億円)の損を出してる。テック企業はさんざん煽ったけど、ほとんどの人は興味を持たなかったんだよ。

※ 金額は、投稿者がリンクを添えていた米メディアTechCrunchの2026年1月の記事に基づく。

20. 名無しのReddit住民
自分が15歳くらいだった2010年ごろ、ここイギリスでは、どこもかしこも3Dに取り憑かれてたのを覚えてる。
3Dテレビ、3D映画、3Dケータイ(?)、衛星放送(Sky)の3D視聴プラン。何を挙げても、誰かがどうにかして3Dをくっつけてた。
……それが2年後には、最初から何もなかったみたいになってたんだ。
あれは本当に、現実味のない時期だったな。

21. 名無しのReddit住民(>>20への返信)
あれは周期的に来るものなんだよ。2030年代か2040年代あたりにまた盛り上がりの波が来て、そしてまた引いていく。

※ 立体映像のブームは過去にも繰り返されており、映画では1950年代と1980年代にも、3D作品が相次いで作られた時期がある。

22. 名無しのReddit住民(>>20への返信)
うちにはサムスンの60インチの3Dプラズマテレビがあって、あれは心底気に入ってたよ。
とどめを刺したのは、映画会社がやらかした、あとから3Dに変換しただけのひどい安物の映像だね。3Dの統一規格を最初からすぐに決めておくべきだったんだ。そうすれば、問題の多くは片づいてたはず。
『アバター』のストーリーについては好きに言えばいいけど、あの映画は3Dで観ると文句なしに美しかった。

※ 『アバター』:2009年公開、ジェームズ・キャメロン監督のSF映画。3D上映が世界的なブームのきっかけになった。

23. 名無しのReddit住民
自分は今も、2011年製のパナソニックのプラズマテレビを見てるよ。3Dテレビが出たせいで、3D非対応のこいつは2200ドル(約33万円)から1100ドル(約16万5000円)まで値下がりしてて、これはもう買うしかなかったんだ。
とんでもなく重くて、1人で壁から下ろそうとしたときにはテレビ台を壊した。いまだにバラバラになってないのが驚きだし、そうなる日が来るまで買い替えるつもりはない。
このテレビがここまで長持ちしてるのは、本当にすごいことだよ。新しいテレビのほうが映りがいいのは分かってるけど、自分は今ので満足してる。
パナソニックのVIERA TC-P60S30、60インチのフルHDプラズマ(2011年モデル)。Amazonの注文履歴に、まだ残ってるんだ(笑)

※ プラズマテレビ:液晶と並ぶ薄型テレビの方式だったが、液晶との競争に敗れ、パナソニックも2013年に生産を終了した。

24. 名無しのReddit住民
ミニノートパソコン。いやあ、あれは信じられないくらい出来がひどかったのに、一時期はかなりの人が買ってたんだよな。それが、たった2〜3年で市場からすっと姿を消した。

※ ここで言うミニノートは、2008年前後に世界的に流行した「ネットブック」のこと。画面が10インチ前後と小さく、性能を抑えるかわりに数万円で買える安さが売りだった。

25. 名無しのReddit住民(>>24への返信)
自分はアフガニスタンに1台持っていったよ。大きさはちょうどいいし、バッテリーは長持ちするし、安いから実質使い捨てのつもりで扱えた。

26. 名無しのReddit住民
LightScribe(ライトスクライブ)対応のCDドライブ。書き込んだディスクを裏返して入れ直すと、盤面に絵を焼きつけられたんだ。あれは本気で将来性があると思ってた。

※ LightScribe:米HPが開発し、2000年代のパソコン用CD/DVDドライブに搭載された技術。専用のディスクを裏返してセットすると、データの書き込みに使うレーザーで、レーベル面に文字や絵柄を描けた。

27. 名無しのReddit住民(>>26への返信)
あれはよかったよ。凝ったレーベルを作ると時間がかかるとか、単色だとか、真っ黒にならないとかで、不満を言う人は多かったけどね。
自分は、すっきりした文字だけのレーベルが作れれば十分だったから気に入ってた。ラベルシールを印刷して貼るなんて手間はごめんだったし(そっちのほうがもっと遅いうえに金がかかるし、ディスクの安定性や寿命を損なうリスクも高い)、かといって、フェルトペンの汚い手書きで妥協するのも嫌だったんだ。
ドライバーソフトの提供が打ち切られなければ、もっと長く使えたんだけどね。
ただ、本当の決定打は、光ディスクが外付けドライブに比べて割に合わなくなったことだよ(容量も、時代とともに足りなくなっていった)。

28. 名無しのReddit住民
数年前どころじゃない昔の話だけど、この2つはずっと印象に残ってる。
1つ目はRealNames。90年代の終わりから2000年代の初めにかけて、DNSとURLを完全に置き換えるはずだったやつだ。「DNSはもう終わりだ」と興奮気味に書き立てる記事が、山ほど出てたのを覚えてる。インターネットの仕組みを分かってる人なら、派手に墜落して終わるのは目に見えてたんだけど、テック系メディアはあれが大好きだった。
2つ目はFlash。自分はずっとUnixやLinuxをデスクトップで使ってきた人間だから、Flashにはイライラさせられたよ。すべてのブラウザとOSに対応しようとしないあの姿勢は、いずれ自分たちの首を絞めるぞと言い続けてたんだ。そこへモバイルの時代が来て、とどめを刺した。もしあれがオープンソースか、せめてオープンな規格だったら、誰かがスマホでFlashを動かす方法を編み出してたと思う。でも実際はそうじゃなかったし、Adobeの中の誰にも、モバイルでのFlashはものにできなかった。
同じ仲間として、マイクロソフトのSilverlightも挙げておく。

※ RealNames:URLを打ち込むかわりに、ブラウザのアドレス欄へ企業名や商品名などの単語を入れるだけで目的のサイトを開けるようにした、有料の登録サービス。DNSは、ドメイン名(example.comのような名前)とサーバーを結びつける、インターネットの基本的な仕組み。Flashはブラウザ上でアニメーションやゲームを動かすための技術で、2000年代のウェブで広く使われた。Silverlightは、マイクロソフトがFlashに対抗して出した同じ用途の技術。

29. 名無しのReddit住民(>>28への返信)
いや、Flashはこのスレの趣旨にまったく、これっぽっちも当てはまらないだろ。90年代後半から2000年代前半にかけては、ずっと世界最大のウェブアニメーション用ソフトだったんだぞ。Newgroundsみたいなネット上の一大帝国が、丸ごとFlashの上に築かれてた。あまりの人気で、もっと簡単に使えてFlash形式で書き出せる他社製のアニメ作成ソフトまで出回ってたくらいだ。ウェブの外でも使われてて、テレビアニメの制作にも採用されてた。
息の根が止まるまでにも、とんでもなく長い時間がかかってる。Adobeがサポートを打ち切ったのは、2020年のいちばん最後の日だ。しかも完全に死んだわけじゃない。今はAnimateという名前に変わっただけで、プロの絵描きは今でも使ってる。
Flashが一度も根づかないまま突然消えた、みたいな言い方は、本気でどうかしてると思う。
ウェブアニメーションにとってのFlashは、文学にとっての活版印刷みたいなものなんだよ。

※ Newgrounds:利用者が自作のFlashアニメやゲームを投稿できる、米国の老舗サイト。AdobeはFlash Playerのサポートを2020年12月31日に終了した。制作ソフトのほうは、2016年に「Adobe Animate」へ名前が変わっている。

30. 名無しのReddit住民
「数年前」ねえ。
うん、このスレに並んでる答えのうち、「数年前」に当てはまるものはほぼ1つもないんだけど😂

まとめ

お題は「誰にも気づかれずに消えた技術」でしたが、並んだ答えを見ていくと、消え方は大きく3つに分かれます。1つ目は、もっと手軽な別の技術に役目を奪われたもの。撮影後にピントを変えられたLytroはスマホのカメラに、MDはフラッシュメモリとiPodに居場所を譲りました。2つ目は、作った側の都合で使えなくなったもの。専用ソフトとともに文鎮になったLytroや、ドライバーの提供が打ち切られたLightScribeがそうで、「物は動くのに使えない」という悔しさが共通しています。3つ目は、売る側の熱量に買う側がついていかなかったもの。3Dテレビ、メタバース、VRがここに入るでしょう。

一方で、お題そのものに異を唱える人も少なくありませんでした。NFTは「全員気づいてた」、Flashは「突然消えたなんて言い方はどうかしてる」、3Dプラズマテレビは「心底気に入ってた」。モジュール式スマホの挑戦が修理しやすいスマホへ受け継がれたという指摘のように、製品は消えても発想は別の形で残る、という見方もあります。そして最後には、「数年前の話がほとんどない」というもっともなツッコミまで入りました。スレにはこのほか、フロントガラスに貼り付ける単体のカーナビ、デジタルフォトフレーム、Fitbit、セグウェイといった名前も挙がっています。

MDやネットブック、3Dテレビは、日本でも実際に買って使っていた人が多いはずです。皆さんにとって、「これは未来だ」と思ったのに、いつの間にか使わなくなっていた技術や製品は何ですか?

エンターテイメント
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コメント

  1. Reddit名無しさん より:

    144MB 4096Byte/Sector 当時でも使い難い規格だった。
    外付けディバイスで売っていたのはソニーだけだと思うが。

  2. Reddit名無しさん より:

    古い所でエルカセットがあってね、メディアの供給が止まったら終わり。